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インターミディエイターは、上に立って人を見下ろすような人では務まりません。相手と目線を合わせ、ひと対ひとで、ワン・トゥ・ワンの対話ができて、相手の課題・問題に共感できることが大事です。

もっとも最初からこうした資質を完全に備えている人などいません。実践の場に参加し、場数を重ねる中で、今日よりも明日、明日よりも明後日。ますますインターミディエイターになってくださることが望ましいのです。

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