Pocket

〈ビジネスの第3カーブ論〉。「その世界観を表現するには、それにふさわしいボキャブラリーがいるのです」というのが、シダラ氏の口癖です。そこでかれは、目下、第3カーブ語の辞書をつくっていますが、これは「新しい日本語計画」の一環だ、と語っていました。ちぢこまった日本や、近過去に縛られた日本人をかえるのではなく、日本語を作り直す。そんな構想のもとに、日々プロジェクツが進行しています。

Related Post